<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>広告マーケティング・プランニング｜プラスアイ C.O.株式会社</title>
	<link>http://plus-ico.com</link>
	<description>大阪・東京を中心にマーケティングプランを構築する企画・プランニング会社</description>
	<pubDate>Mon, 21 May 2012 07:00:57 +0900</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2.3</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>日食で一考</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120521-91.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120521-91.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 May 2012 16:00:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[出来事]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120521-91.html</guid>
		<description><![CDATA[金環日食

みなさんはご覧になられましたか？

我が町大阪市では、金環１０分ほど前から、
雲に覆われ、ちらちらと見える感じでしたが
感動的な一瞬を体験することができました。

金環日食の醍醐味もさることながら、
我が家４人をはじめ、ご近所さん、
テレビを見ると、本当にたくさんの人が
世紀の天文ショーを共有していることが分かり
びっくりしました。

ここ数年、日本では自然に畏怖の念を抱く事ばかり
でしたが、久しぶりに自然にいやされる思いをできた事。

たくさんの人が自然の神秘に酔いしれる時間を大事に
想った事に感動すら覚えました。

またテレビをはじめとする様々なメディアが、
このイベントを盛り上げたのは言うまでもありません。

日本で沢山の人が同時にあの太陽を見ている。
という気持ちになれたのも、見ている人がいる事を
知る術があったからこそです。

伝えるという仕事は重要であり、奥が深いと
感じるひと時でした。

http://www.facebook.com/#!/plusico

森　　　徹]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120521-91.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>たまには良い事あるね</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120507-90.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120507-90.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 16:06:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[出来事]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120507-90.html</guid>
		<description><![CDATA[鯉のぼりをあげようとして思いだしました。

ポールが壊れているのだった！

これは大変と、ホームセンターに向かってみる。

なんと４月２８日の時点で展開していないというではないか。


「いつ展開されるのですか？」と聞けば、
「５月の２週目に入れば、おそらく～」との返事。

もう端午の節句は終わっているのですがね&#8230;　
と思いつつあきらめムードで店を出た。

そして色々考えた末に、ネットで探して注文することにしたのが３０日午前。
発送日は&#8230;
（　３営業日以内には　云々カンヌン）

じゃあ早くて９日位かな～と思っていたら。

１日に来た。

思わず 「うそやろ～」って叫んだ。

人形屋さん業界の事だから、きっと遅いんだろうと思っていたら、
次の日に来た！

感激である！

もしかしたら専業の人達のこと、
５月５日にすべての準備を整える重要性を感じて下さって、
早く送ってあげようとしてくれたのかもしれない。

逆に、この対応はまずないだろうと、勝手に思い込んでいただけで、
実は、業界的にもネット通販にすごく対応していたのかもしれない。

いずれにせよ、気分が良い出来事だ。

この気持ちは忘れないと思うな～。
ありがとうございます！
http://www.facebook.com/#!/plusico
&#160;
&#160;
生まれて二回目の琵琶湖キャンプを堪能してまいりました！
&#160;
森　　徹]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120507-90.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>強みを伸ばす本当の意味とは</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120501-89.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120501-89.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 May 2012 17:11:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[釣り]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120501-89.html</guid>
		<description><![CDATA[本当のところ　この世には　「　絶対　」　は存在しませんが、
「　かなりの高確率で　」というのは存在します。

世の中の物事は、いくつかの条件によって成り立っています。

その条件に対しての行動を、精度高くして行けば、
絶対とは言えませんが、確率を上げる事ができます。

私はバスフィッシングが好きですが、
兵庫のとある場所に、必ずと言っていいほど釣れるポイントがあります。

と言っても、いつも同じ場所に居て、同じような釣り方では釣れません。
魚は１００メートル四方くらいのエリア内を神出鬼没に動きまわっています。

しかし、季節・時間・水質・気温などの諸条件を、
一個一個つぶしてゆけば、必ず居場所が絞れて、
魚が口を使ってくれるのです。

いわゆる教科書通りを実践できる感じです。

琵琶湖や大きな場所ではこうはいきません。
そう簡単に答えが出てくれません。

マーケティングも規模が大きくなればなるほど条件や要素が増えてゆきます。
真の理由を探る事だけで、気が遠くなるような時間がかかります。

でも、自分なりの教科書通り（パターン）を試せるところがあるはずです。

得意分野や、得意エリアがそうかもしれません。

そういった得意な勝ちパターンを完璧にして、
そこから一つ、また一つとパターンを増やしてゆく事が
釣り上達の近道です。

この話、おそらくいろんな事に通じるかと思います。

そして真逆が、結果だけを見てプロセスを重視しないこと。

一時成果は上がりますが、成果のあげ方を重視しないと
いつも、ずーっと悩み続ける事になります。

勝ちに理由なき勝ちはあれど、負けに理由なき負けはないと言われるように
フロックの勝利は多々ありますので、注意が必要です。

話が二転三転しておりますが、要するに「　得意技を磨きましょう　」
が最も言いたい事でしょうか。

で、やっぱり釣りは面白いです。。
http://www.facebook.com/#!/plusico


森　　徹
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120501-89.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ラポール形成って？</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120427-88.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120427-88.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 18:53:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティングのお話]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120427-88.html</guid>
		<description><![CDATA[訪問先企業とのラポール形成の仕方については、十人十色。 
 
若手からベテラン問わず、コミュニケーション能力が試される場面です。 
誰とでもすぐに仲良くなれる人がいますが、そういった方はラポール形成が上手だと 
いう事ができます。 
 
ラポール形成のテクニックとして良く言われるのが、ミラーリングや共通点を探すとか 
前かがみで話を聞くとかありますが、形から入るのはなかなか難しいものですよね。 
なので最も簡単にすべてのテクニックを活用できるようにするには、「相手を好きになる」のが 
一番確かなのですが、それが最も難しい。 
 
では上手なラポール形成の基礎とは一体何でしょう。 
私なりの考え方ですが、それは相手の話をちゃんと聞く事ではないかと思います。 
一言一句聞き漏らすまいという姿勢で話を聞こうとする。 
そのような思いは必ず相手に伝わるものと考えています。 
 
一方訪問時には、あからさまに迷惑そうな表情を浮かべられる人もいます。 
人は何かの感情に心が支配され、いわゆる（いっぱいいっぱい）状態の時には、 
それ以上の考え事を増やさないでほしいという思いが強くなります。
心にバリアを張っている状態です。 
 
そのような方とラポールを形成するには、まずはその表情の元凶を知らねば 
ビジネス会話に移ることは難しいので、まずはその元凶を共有してもらうところ 
から始めなくてはなりません。 
&#160;
と、そんな事を書きながらも、過去に怒らせてしまった方々の顔が浮かんできます。
&#160;
本当に若かったな～。
&#160;
いえいえ、まだまだ若輩者です。
修行せねばなりません。
&#160;
修行と言えば、２０００本安打の達成が間近な２選手。
ヤクルト宮本選手・日本ハム稲葉選手。
&#160;
ものすごい修行を重ねてこられたんでしょうね～
いやはや、素晴らしい事ですね！
&#160;
&#160;http://www.facebook.com/#!/plusico
&#160;
森　　徹]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120427-88.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>いいものを作れば売れる</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120423-86.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120423-86.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 18:21:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティングのお話]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120423-86.html</guid>
		<description><![CDATA[日本のメーカーが苦しい時代です。

「いいものを作れば売れるという時代ではない。」
という言葉が躍り、そこそこのものをテクニックで売ろうという時代になりました。

それからいくつかの大ヒット企業が生まれています。

しかしながら、それらの企業はテクニックだけでヒットしたのでしょうか？

違いますね。　
間違いなく良いものだから売れているのです。

では一体何が他の企業と違ったのでしょうか？

いくら広告のテクニックが優れていても、お店に来て店員が無礼な人だらけだと
お客さんはすぐに帰ってしまいます。

いくらブランドの認知度が高くても、すぐにぼろぼろになる商品では
すぐにお客に見放されてしまいます。

結局のところ、ヒットする要因はやはりいいものだからです。

そして情報を伝える部分についての考え方も良いものなのです。

結論から言うと、多方面にわたりバランス良く向上してゆく事が、
ヒットする理由です。

商品そのもの、情報告知、顧客サービスの三拍子を
気持ちよく向上させてゆくことに考えを絞ってゆきましょう。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120423-86.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>西ノ湖（琵琶湖　東岸）</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120416-85.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120416-85.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 13:56:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[釣り]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120416-85.html</guid>
		<description><![CDATA[これも守りたい風景の一つです。
琵琶湖東部の水郷地帯。
ヨシの林で水路が形成され、
その路を舟がゆっくりと進む、
何とも風情あふれる景色でした。
&#160;
これからの時期の琵琶湖はとてもいいですよ～
皆さんもぜひ、、
&#160;
追伸：
昨日は久しぶりに、琵琶湖で釣りです。 　　　　
で、なぜ追伸かって？　 　　　　
まあそんな日もあるということで&#8230;
&#160;
http://www.facebook.com/#!/plusico
&#160;
森　　徹]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120416-85.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Sales Creation とは信頼設計なり！</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120413-82.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120413-82.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 15:43:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティングのお話]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120413-82.html</guid>
		<description><![CDATA[お客さまに何か買っていただこうとする時に
最も大事なのは信頼感というお話は以前にもさせて頂いたかと思います。

商売の大大大前提として信頼感。

最終目標は信頼感を勝ち得（続け）ること。

会社のすべての企画・設計基準をここにおく事で長期的な戦略が生まれます。

戦略に元づいているからこそ各場面での活動の目的を一点に絞ることができるのです。

本当に得なければいけないのは、売上ではなく、顧客からの信頼です。

信頼感の醸成を目指したセールスシナリオ設計
を御社とともに育んでゆきたいと思っております。
http://www.facebook.com/#!/plusico
&#160;
森　　徹]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120413-82.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>信長公が見守る町</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120410-78.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120410-78.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 11:38:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[出来事]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120410-78.html</guid>
		<description><![CDATA[
平清盛が苦戦中とのことですが、
岐阜では織田信長が大人気です。

美濃を制する者は天下を制す　
と言われ、政治的要衝であった岐阜。

齊藤道三が城をかまえ、後に信長が入り
大きく発展するかと思いきや、東海道中心の
交通・文化に移り変わった後は、地方都市への 道を歩み始めたのだとか。

そして江戸期。
常に隣国、尾張徳川に対して気を配る習慣が
現在の人あたりのよい、優しい県民性を育んだと言われています。

実際、仕事で訪れた際に乗せてもらったタクシーの乗務員さん。
訪問先への行き帰りに2人しか会ってませんが、
とても感じのいい人ばかりでした。

この先もっとたくさんの岐阜の方々に
お会いできることを楽しみにしております。

ところで、駅前の信長像は、
とても立派で （かなり）光り輝いておりました。。。
森　徹
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120410-78.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>掃除にも顧客目線</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120406-72.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120406-72.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 16:55:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[出来事]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120406-72.html</guid>
		<description><![CDATA[昨晩ビールがおいしい某有名チェーンのお店で
ふと目線を上にやると、天井からの装飾物にすごいホコリが&#8230;
きっと掃除中には目に入らなかったのでしょう。
&#160;
でもお客さんが座れば必ず目に入る場所に、猛烈なホコリ。。
そして、これまた座らないと目に入らない場所に汚いものが点々と&#8230;
&#160;
開店準備の掃除の時は座って掃除する事をおススメします。
これも一つの顧客目線です。
&#160;
森　徹]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120406-72.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>自社サイトのメディア化ステップ</title>
		<link>http://plus-ico.com/blog/20120403-71.html</link>
		<comments>http://plus-ico.com/blog/20120403-71.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 18:03:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティングのお話]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://plus-ico.com/blog/20120403-71.html</guid>
		<description><![CDATA[たとえば自社が花瓶の販売をするお店だったとしたら、
正しい花瓶の選び方は当然知っているでしょう。
でもより多くの信頼を勝ち得る為にはそれだけではいけません。
花瓶は花を飾る道具ですから、花との関連の中での花瓶選びが重要です。
今年の花のトレンドなどを教えてあげればお客さんは喜ぶと思います。
また花を飾る事はインテリアカテゴリーとなりますから、
インテリアに精通している事が大事です。
世界のインテリア事情を知ることのできるコラムなどは喜ばれるでしょう。
という風に自社のサービスの外側、外側へと考えを進めて、その大きなエリアの
中からの自社サービスを見つめていくことが大事です。
花瓶を販売する会社だけど、花のトレンドや、世界各国のインテリア情報が見れる。
そんな情報発信の仕方が自社の信頼性を高め、他との差別化につながってゆく。
商品力ではなかなか差別化できない時代ですが、それ以外でもやれる事はたくさ
んあります。
自社サイトのメディア化を促進する際には、そのような考え方で情報化を進めて
ゆくのも、良いやり方ではないかと思います。
森　徹]]></description>
		<wfw:commentRss>http://plus-ico.com/blog/20120403-71.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>

